治療の打ち切りについて

  • 治療の打ち切りにあってしまった
  • 交通事故治療の打ち切りについて教えてほしい
  • 症状が治るまで治療したい
  • 治療の打ち切りにあったらどうしたらいい
  • 交通事故の症状が良くなっていない

治療の打ち切りにあった際の対処法

とくしま整骨院では毎月のように交通事故治療を受けに多くの患者様が来院されます。

ある程度の治療期間が経つと相手損保会社の方から治療を打ち切られる事があります。

痛みがなく症状が改善していれば問題ないのですが、症状が残っているのに治療を終了すると

患者様にデメリットしかありません。

しかし、ほとんどの場合、交通事故治療の継続は可能です。

損保会社の対応はあくまでもサービスであり、打ち切りを言われた場合、被害者請求という方法を使用することで自賠責保険へ直接請求し、治療を継続することは可能です。

しかし患者様、ほかの接骨院ではそれを知らないことが多く、症状を残したまま治療を終了してしまう方がほとんどです。とくしま整骨院では行政書士の先生と連携して被害者請求を行うことができます。

交通事故に遭われた時は是非、むち打ち交通事故治療が得意なとくしま整骨院をご利用ください。

 

執筆者のご紹介

執筆者:柔道整復師
笹木翔平 統括院長

"院長写真

私は幼い頃から野球をしていたため、けがも多く試合に出場できなくなってしまった経験もあります。痛みの辛さがあると日常生活にも支障が出てきます。

とくしま整骨院では、そんな辛い痛みがある方に対して癒しを目的にするのではなく、痛みの原因部分から追求し根本改善を目的に施術をしていきます。
根本施術を行うことにによって痛みの出ない身体を目指して毎日が笑顔で楽しく過ごしていただけるようにしていきます。
痛みがなかなか治らずにあきらめてしまっていた方、一人で悩まずに是非とくしま整骨院にご相談ください。

  • 2015年 3月 柔道整復師 免許取得
  • 2015年 4月 整骨院 勤務
  • 2016年 4月 整骨院 院長就任
  • 2018年 4月〜徳島 兵庫 香川 13院 統括院長
  • 2020年 2月〜とくしま整骨院藍住院 開院
  • 2023年 7月〜とくしま整骨院沖浜院 開院
  • 【免許・資格】
  • 柔道整復師(国家資格)

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