発毛 とくしま薄毛発毛センター

  • 髪の毛が薄くなってきた
  • 薄毛に悩んでいる
  • 発毛したい
  • 自分の髪の毛が欲しい
  • どこに行っても発毛できない

お客様の喜びの声

40代女性 施術を受けた感想

大学時代から髪の毛が細くて人よりも髪の毛が薄く見えることをいつも気にしながら生活をしていました。30代、40代と歳を重ねるごとに今度は排水溝に詰まる抜け毛の量が多くなってきて髪の毛のハリやコシがなくなってきたように感じました。このままではまずいと今後の自分に不安をもっていました。薄毛をどうにかしたいと思っていたときに知り合いからこの整骨院のことを聞いて施術をはじめました。今では抜け毛の数も減って以前のように髪の毛にハリやコシが戻ってきました。思い切って治療を受けて本当によかったと思っています!!

※効果には個人差があります。

50代男性 施術を受けた感想

前髪の生え際が薄くなっていることに2年ほど前に気付きました。まさか自分が薄毛になると思っていなかったのでとてもショックでした。なんとかしようとネットでいろいろ調べましたが、どうすればいいか分からず、一人で悩んでいました。今思い返すとその時期にストレスもあったのでそれも原因の一つだったのではないかと思います。今回治療をはじめることで先生方の丁寧な説明で薄毛の原因を知ることができましたし、どうすれば予防できるかもわかりました。周りにも同じように薄毛で困っている人がいれば是非紹介したいと思います!!

※効果には個人差があります。

医学博士も推薦!!

一般社団法人日本美容理容発毛協会

特別顧問 百合口 稔 医学博士

 

 

脱毛症のタイプ別のビフォーアフター

 

当整骨院での発毛施術

①マイクロスコープにて頭皮の状態をチェック

マイクロスコープにて頭皮の状態、汚れの状態、髪の毛の状態などを詳しくチェックしていきます。

②頭皮の洗浄

施術が行えるように頭皮の汚れや油をしっかり洗浄していきます。

③幹細胞を頭皮に導入

幹細胞をきれいになった毛根に導入して発毛を促進します。

④LEDライトを照射

LEDを照射し、発毛を促進します。

京都大学の研究でエビデンスが証明されています。

⑤マイクロスコープで再度頭皮のチェック

施術後の頭皮の状態をチェックしていきます。

頭皮の環境が良くなるだけでも違いが感じられる方が非常に多いです。

⑥髪の毛の乾かし方などホームケア指導

あなたの生活習慣が抜け毛、薄毛の原因になっている場合も多々あります。薄毛、抜け毛を予防するための自宅でのホームケアも丁寧にお伝えします。

あなたの髪の状態をチェック

 男性パターン

   

男性型脱毛症

CMでもよく知られているAGAといわれる脱毛症です。前頭部や頭頂部の毛が一定の周期で薄くなるのが特徴です。40代の男性では発症率が30%とされており、加齢に伴う「ジヒドロテストステロン」という男性ホルモンの異常が関係しています。

男性脱毛症の中で最も多いタイプです。

脂漏性脱毛症

男性型脱毛症とほとんど同じ症状の脱毛症で「フケ」と関係している脱毛症です。抜けた毛の毛根部が脂っぽくベタっとしているのが特徴で過剰な皮脂分泌が頭皮に起こってしまっています。この脱毛症は食生活の偏りとストレス、マーガリンやトランス型脂肪酸の取り過ぎが主な原因とされています。プラスして頭皮の手入れ不足、喫煙、清涼飲料水(炭酸飲料やジュース)の取り過ぎも原因の1つとなります。

壮年性脱毛症

加齢からくる脱毛症です。年齢とともに発症率が上がり、若い年代で起こるといわゆる「若はげ」と呼ばれることもあります。主に頭部の前方やてっぺんが抜け毛になったり薄毛になったりしています。

最終的には髪の毛が抜け落ちてしまい、無くなっていってしまいます。

 

女性パターン

びまん性脱毛症

女性を悩ます脱毛症のほとんどがこの脱毛症です。全体的に均一に脱毛します。最大の特徴は頭皮全体の毛が抜けるので脱毛している部分の境界がはっきりしません。原因としては遺伝や偏った食生活、ストレス、過剰なダイエット、間違ったヘアケアなどです。  

  

ひこう性脱毛症

乾燥した大量の「フケ」が出ることが特徴で40代以上の女性に多い脱毛で抜けた毛の毛根部がおたまじゃくしの尻尾のようになっています。この脱毛症は体質が大きく関係しており、肉食な食生活、冷え性頭皮の手入れ不足が原因となります。

女子男性型脱毛症

男性型脱毛症(AGA)の女性版です。年齢を重ねることで「エストロゲン」と呼ばれる女性ホルモンの分泌が不安定になり、毛根を破壊するホルモン「ジヒドロテストステロン」の分泌を抑えれなくなって起こります。閉経後の女性に多い脱毛症です。

細菌(円形、多発)脱毛症

細菌性脱毛症には2種類あり、脱毛症が1箇所だけ起こるものを円形性脱毛症」複数の箇所に出来るものを「多発性脱毛症」といいます。精神的なショックやストレスで発症するわけではなく、体の免疫が落ちることで頭皮の常在菌が毛根を破壊することで発症する脱毛症です。

  

牽引性脱毛症

長時間、髪を強く引っ張ることで発症する脱毛症です。ポニーテールやアップを長年し続けていると髪の生え際や分け目部分が細くなったり、切れやすくなってしまいます。そうすると次第に地肌が透けてきてしまいます最大の原因は長年引っ張られ続けた毛根のストレスと髪の耐久性の低下です。

  

抜毛症

正常な毛を自分で抜いてしまう脱毛症。学童期の子どもに多い一種のクセで精神的なストレスが引き金になる事が非常に多いです。頭髪の一部を指でつまんで抜くため、脱毛箇所が不規則な形をしています。この脱毛症の特徴は髪を無理やり引っ張って抜くので毛根部分が赤くなってしまう事です。

髪のボリュームが気になる方へ|徳島県板野郡 とくしま整骨院藍住院

  

スタッフ全員が発毛のプロフェッショナルです

当整骨院はスタッフ全員が日本美容理容発毛協会の発毛・育毛リストの認定資格を持っています。確かな技術と知識で皆様の薄毛の悩みを解消できる自信があります。