巻き爪・爪の悩み

  • 巻き爪で歩くのも痛い
  • 巻き爪の手術は受けたくない
  • 巻き爪の痛みをどうにかしたい
  • 巻き爪を治したい
  • 巻き爪が腰痛の原因になっているかも

お客様の喜びの声

30代 男性患者様のお声

一回の施術で爪の形が変わりました!痛みも軽減されてよかったです!

巻き爪で悩まれている方にはオススメです!

※個人の感想であり、効果には個人差があります。

巻き爪の初回施術について

初回は検査とカウンセリングをさせていただいております。

いきなり料金をいただくことはございませんので安心してください。

初回から治療を希望される場合はお問い合わせの際に「初回治療希望」とお伝えください。料金は状態によって異なります。(所要時間90分)

巻き爪とは

巻き爪とは、爪が皮膚を巻き込むように食い込んでいく状態を言いますが、実はタイプが色々とあります。爪を巻き込むタイプと、下に陥没するように食い込むタイプ、爪が割れてしまうタイプなどです。

爪が皮膚に食い込みすぎて痛みが激しくなる方もいますが、初期の段階の方には痛みに慣れていないため爪が原因だとはわからずに、指の痛みを訴える方が非常に多くいます。

巻き爪

爪の端が皮膚に食い込むようになっている状態を「巻き爪」と呼んでいます。

この状態で放置しておくと、カビや水虫の菌が繁殖し、色が変わり始めます。

食い込み型・折り返し型・ホッチキス型・ストロー型など様々なタイプがあります。

陥入爪

爪が皮膚の中に沈み込んでいる状態を「陥入爪(かんにゅうそう)」と捉えています。巻き爪よりも痛みを感じる方が多く、深爪の方がほとんどです。

二枚爪・割れ爪

爪が二層。三層になって生えてきているのが「二枚爪」何かの衝撃や圧迫によって、爪が縦に割れたり横に割れたりしているのが割れ爪と呼ばれています。

その他の爪

その他匙状爪(さじじょうづめ)、線の爪、爪甲剥離などがございます。

巻き爪を放っておくとどうなるの?

巻き爪を放っておくと爪を巻く角度がどんどんひどくなっていき、皮膚を巻き込む状態になります。また、巻き爪を放っておくと体が爪をかばおうとして爪が分厚くなったり、通常よりも2〜3倍ほどの爪の大きさになります。

 

巻き爪をあなどってはいけません

このように、巻き爪を放っておいた場合、巻く角度がひどくなってしまい、爪が分厚くなって、爪の中で雑菌が繁殖してしまい、爪水虫や皮膚に炎症や血豆などができるようになります。

多くの人はどうせ爪だけだから大丈夫と軽く考えてしまいますが、腰痛や姿勢の悪さは巻き爪やタコなどをかばって発症しているケースが驚くほど多くありますので爪だけの問題ではありません。

巻き爪の度合い

爪の度合いによって施術方法(痛みが無く効果が一番期待できる)を合わせていきます。

爪の不調の度合いが重度になればなるほど、施術回数が多く必要になります。

※痛みは一度の施術でほとんどの方がなくなります。

※効果には個人差があります。

Before & After

※効果には個人差があります。 ※効果には個人差があります。※効果には個人差があります。
※効果には個人差があります。

初回の流れ

①カウンセリング

初めての方は、まずカウンセリングを受けていただきます。爪のお悩みについて詳しくお聞きします。

②検査

実際に爪を見せていただき、巻き爪の角度を測ったりしながら重度をお調べします。

③説明

ご自身の爪の状態、必要な施術や費用についてご説明させていただきます。初回は説明のみで施術は行いません。

④次回ご予約

説明を受けた上で、今後巻き爪の施術を受けていきたい方は、次回のご予約をお取りしていただき、終了となります。(押し売り等は一切致しません)

 

 

 

よくあるご質問

Q.巻き爪は何回ぐらいでよくなりますか?

A.状態や原因によって様々ですが、平均6〜9回の施術で良くなります。痛みは一回で軽減されることがほとんどです。

Q.通院頻度はどれぐらいですか?

A.1ヶ月に1回で大丈夫です。

Q.子供でも受けられますか?

A.お子様からお年寄りまで安全に施術できできますので大丈夫です。

Q.マニキュア、付け爪はそのままでもいいですか?

A.初回は必ず落として来てください。

Q.施術後の見た身はどんな感じですか?

A.透明のジェルでコーティングしますので見た目にはわかりません。

Q.爪を剥がしたりしますか?

A.病院と違って、手術ではなく補正で正しい爪の生え方に導くのが目的ですので、剥がしたりはしません。